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ワリキリ掲示板

以前に、ある大学で学生たちの質問に掲示板でユーモア交えて回答する生協職員さんが話題になったことがあったが、僕が通っていた高校にも同様のものがあった。
行っていたのは、保健室の養護教諭だ。確か20代後半くらいの女性だったと記憶している。
生徒たちの悩みを匿名で受け付けて、その回答を保健室の前にある掲示板に貼り付けていたのだ。
バカな高校生が揃っていたので、ふざけた質問もいっぱいあった。
「先生、セックスがしたいです」「フェラチオとは何ですか?美味しいですか?」「先生が感じるところを教えてください」などなど。
もちろん、本当にどうしようもない質問には回答していなかったと思うが、いちいち先生が対応していたのは面白かった。
「まだ早いです」「成人すれば分かります」「葉桜の季節になると春の終わりを感じます」などなど。
しかし、まじめな質問には真剣に答えていた。自殺をほのめかすような質問に対して、延々と死の愚かさ生の尊さが記された回答には、心を打たれたものだ。実際に先生の回答に救われた生徒も多数いた。
ワリキリの相場
どんな内容にも懇切丁寧に答えが返ってくるこの掲示板を、やがて僕たちは「ワリキリ掲示板」と呼ぶようになった。ここで言う神とは、もちろん先生の事である。僕たちは神のような先生の回答を待っていたのだ。
今では、ワリキリ掲示板とは援助交際を幇助するような存在を称するようになった。僕の中のワリキリ掲示板とのイメージギャップは甚だしい。
泊める対価に体を要求するような存在やセックスをお金で買うような輩が神なわけがない。本当の神とは、平民が置かれた状況と同じ目線に立って道を示してくれる存在を言うのだ。僕にとっての、ワリキリ掲示板とは、やはりあの保健の先生が運営していた掲示板だけだ。
もし、あの保健の先生が現役だったら、僕は匿名で抱えている悩みを投書していたかもしれない。
「ワリキリ掲示板にハマっていて抜け出せません。どうしたらいいでしょうか?」と。
JCと割り切り
センズリ鑑賞のプチ援

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トイレフェラ

 2人の女の子に、トイレフェラしてもらいました。
相手は、19歳と20歳の女子大生。
1人3000円、合計で6000円。
2人の、若い女の子の口で、しゃぶりまくってもらえたのです。

 トイレフェラは、最近の楽しみでもありました。
41歳、普通なサラリーマン。
既婚で、家庭内はセックスレス。
性的欲望を、積極的に解消する性格ではないものの、気軽な快楽というのは欲しいと思っていました。
そんな自分が選んだのがトイレフェラでした。
低予算ながらも、強い快楽を味わえます。
異性の口で、性的欲望を発散出来ます。
これ、本当に始めて良かったなって思ってしまっているんです。

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トイレフェラで、お小遣い稼ぎをする女の子たちも、気軽に見つかる世界。
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 メール交換したのは、2人の女子大生だったんです。
友達同士で、お小遣い稼ぎをしていると言っていました。
「1人3000円でいいんですけど、2人でやらせてもらえませんか?」
このセリフには驚きました。
ダブルフェラのチャンスが、自分に訪れたのですから。
とりあえず無料通話アプリ交換。
話をススメていきました。

 テレビ電話で見せてもらったところ、2人ともキュートな顔立ち。
悪くはない。
この2人にフェラやってもらえるの最高。
トイレフェラして貰う約束で会うことになりました。

 2人にフェラやってもらった経験がありませんでした。
もちろん、楽しみでしかたがありませんでした。
トイレに入って2人の女子大生に肉棒を見せるとしゃぶり付いてきました。
どこか楽しそうに、2人でフェラやりまくり。
あまりの強烈な興奮に早めに射精を決め込んでしまいました。
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