いくつかの家出掲示板を利用していくと、本当に助けて欲しいと思っている神待ちの女の子が利用しているサイトを見つける事が出来たのです。
してやったりって気持ちになりましたよ。
実際にメール交換を始めることが出来たのですが、そこには落とし穴もありました。
彼女とメールのやりとりをして、「すぐに食事を食べさせてくれませんか?」とお願いをされたので、アポになっていったのです。
神待ちの女の子とはじめての出会い、かなりの高揚感に包まれて彼女のいるという駅前まで移動していきました。
駅前で自分を待っていてくれたのが、どこからどう見ても未成年の女の子でした。
まだ中学生ぐらいか?と思うぐらいに幼い雰囲気で、これはなんとも手を出すことが出来ない相手じゃないかと思ってしまいました。
未成年との関係は当然犯罪でありますし、あまり幼い場合自分は興味がありません。
空腹と言うことで、ハンバーガーでも食べさせてあげると言うことで、お店に入り、そこで会話をしていく程度で終わらせてしまいました。
さすがにこのまま放置するわけにもいきませんから、多少のお小遣いは渡したのですが、さすがに宿泊させてセックスなんて事は考えることが出来なかったのです。
実際に神待ちをしている女の子を見つける事が出来た、しかしそれは余りにも幼い女の子で、とても手を出してしまうことができるような相手ではありませんでした。
もう少しこの辺のことも、頭に入れておけばよかったと思いました。
幾らセックスしたいからといって、これほど幼い女の子に手を出そうほどイカレテはいません。
食事の後少ししゃべってから、彼女と別れたのです。
安全圏の女の子と知り合いたい、次の課題が湧き上がってしまいました。